2024年11月19日、東京葛飾ライオンズクラブは東武ホテルレバント東京でチャーターナイト59周年記念例会を開催しました。 クラブの歴史を振り返り、地域社会へのさらなる貢献を誓う特別なひとときとなりました。 当日は葛飾区長や葛飾警察署署長をお迎えし、クラブがこれまで取り組んできた「桜の植樹」や「清掃活動」、「薬物乱用防止教室」などの地域貢献活動に対して感謝状をいただきました。 また、日本赤十字社東京都赤十字血液センターからも感謝状を頂戴しました。残念ながら同センターからの出席は叶いませんでしたが、その評価に会員一同大変励まされました。アトラクションとしては、葛飾区金町出身のピエール小野さんと、かつて亀有に住んでいた萩原遼さんによる津軽三味線ユニット「セ三味ストリート」の演奏が披露されました。 力強く響き渡る音色に会場全体が魅了され、大きな盛り上がりを見せました。
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さらに、本例会にはクラブの創設メンバー(チャーターメンバー)である野田宗典ライオンもご出席くださいました。 野田宗典ライオンは1965年6月28日に33歳でご入会されて以来、59年間にわたりクラブを支え続けてくださっています。 その歩みは、クラブの誇りであり、次世代の会員にとっても大きな励みとなっています。
例会のお土産には、柴又の洋菓子店「ビスキュイ」の特製スイーツをご用意しました。 元帝国ホテルのパティシエが「サンダルで行ける帝国ホテル」をモットーに手掛けた上品な洋菓子は、出席された皆さまに好評をいただきました。 59周年を迎えることができたのは、歴代会員の努力と地域の皆さまからの温かいご支援のおかげです。 これからもその歴史を大切にしながら、地域社会への貢献を続けてまいります。 そして、『2025年11月20日』には、東京葛飾ライオンズクラブのチャーターナイト60周年記念例会を『ディズニーのホテルミラコスタ』にて開催する予定です。 60周年という大きな節目を、皆さまと共にお祝いできることを楽しみにしています。

アトラクションとしては、葛飾区金町出身のピエール小野さんと、かつて亀有に住んでいた萩原遼さんによる津軽三味線ユニット「セ三味ストリート」の演奏が披露されました。
力強く響き渡る音色に会場全体が魅了され、大きな盛り上がりを見せました。
さらに、本例会にはクラブの創設メンバー(チャーターメンバー)である野田宗典ライオンもご出席くださいました。
野田宗典ライオンは1965年6月28日に33歳でご入会されて以来、59年間にわたりクラブを支え続けてくださっています。
その歩みは、クラブの誇りであり、次世代の会員にとっても大きな励みとなっています。

例会のお土産には、柴又の洋菓子店「ビスキュイ」の特製スイーツをご用意しました。
元帝国ホテルのパティシエが「サンダルで行ける帝国ホテル」をモットーに手掛けた上品な洋菓子は、出席された皆さまに好評をいただきました。
59周年を迎えることができたのは、歴代会員の努力と地域の皆さまからの温かいご支援のおかげです。
これからもその歴史を大切にしながら、地域社会への貢献を続けてまいります。
そして、『2025年11月20日』には、東京葛飾ライオンズクラブのチャーターナイト60周年記念例会を『ディズニーのホテルミラコスタ』にて開催する予定です。
60周年という大きな節目を、皆さまと共にお祝いできることを楽しみにしています。